資格部 📝

あらゆる資格の試験情報、対策方法、過去問題・模擬問題を解説

技術士試験ナビ

過去問題(練習問題)はこちら

 技術士とは、「技術士の名称を用いて、科学技術に関する高等の専門的応用能力を必要とする事項についての計画、研究、設計、分析、試験、評価又はこれらに関する指導の業務を行う者」です。
 所定の実務経験を満たし、難関国家試験を合格した者のみが名乗ることができるものであり、エンジニア最高峰の資格と言えるでしょう。

国家資格
公的資格
民間資格
業務独占
名称独占
必置

試験情報

 技術士になるまでの流れは下図の通りであり、試験は第一次試験と第二次試験に別れています。

f:id:trhnmr:20200507161539p:plain
技術士試験 受験のすすめ(日本技術士会)より引用

基本情報(第一次試験)

申込期間

 令和3年6月17日(木)~6月30日(水)

試験日

 令和3年11月28日(日)

合格発表日

 令和4年2月

受験料

 11,000円(非課税)

試験地及び試験会場

 北海道、宮城県、東京都、神奈川県、新潟県、石川県、愛知県、大阪府、広島県、香川県、福岡県及び沖縄県

受験資格

 年齢・学歴・業務経歴等による制限はなし

試験内容・時間
基礎科目

 5分野×6問(各分野3問選択):1時間

適性科目

 15問:1時間

専門科目

 35問(25問選択):2時間

出題形式

 五肢択一式(マークシート)

合格基準

  各科目50%以上の得点

基本情報(第二次試験) *総合管理部門を除く

申込期間

 令和3年4月5日(月)~4月19日(月)

試験日
  • 筆記試験
    令和3年7月11日(日)
  • 口頭試験
    令和3年12月上旬~令和4年1月中旬
合格発表日
筆記試験

 令和3年1月下旬[予定]

口頭試験

 令和3年4月下旬[予定]

受験料

 14,000円(非課税)

試験地及び試験会場
筆記試験

 北海道、宮城県、東京都、神奈川県、新潟県、石川県、愛知県、大阪府、広島県、香川県、福岡県、沖縄県

口頭試験

 東京都

受験資格

 技術士補となる資格(技術士第一次試験の合格者あるいはそれと同等と認められる者)を有し、受験申込みを行なう時点で、上図の経路①〜③のいずれかに該当することが必要です。

試験内容・時間
筆記試験(必須科目)

 大問2問(1問選択):2時間

筆記試験(選択科目)

 大問3問:3時間30分

口頭試験

 技術士としての実務能力、技術士としての適格性:20分程度

出題形式
筆記試験

 論述式

筆記試験

 口述式(面接形式)

合格基準
筆記試験

 各科目60%以上の得点

口頭試験

 各試問事項(下記)60%以上の得点

試験内容・シラバス

第一次試験
基礎科目

 科学技術全般にわたる基礎知識を問う問題

  1. 設計・計画に関するもの〔設計理論、システム設計、品質管理等〕
  2. 情報・論理に関するもの〔アルゴリズム、情報ネットワーク等〕
  3. 解析に関するもの〔力学、電磁気学等〕
  4. 材料・化学・バイオに関するもの〔材料特性、バイオテクノロジー等〕
  5. 環境・エネルギー・技術に関するもの〔環境、エネルギー、技術史等〕
適性科目

 技術士法第四章の規定の遵守に関する適性を問う問題

専門科目

 当該技術部門に係る基礎知識及び専門知識を問う問題

第二次試験
筆記試験(必須科目)

 「技術部門」全般にわたる専門知識、応用能力、問題解決能力及び課題遂行能力に関するもの

筆記試験(選択科目)

 「選択科目」についての専門知識及び応用能力並びに問題解決能力及び課題遂行能力に関するもの

口頭試験

 技術士としての適格性等について口述により行います。試問事項は次の通りです。

  • 技術士としての実務能力
    • コミュニケーション、リーダーシップ
    • 評価、マネジメント
  • 技術士としての適格性
    • 技術者倫理
    • 継続研さん

統計情報

第一次試験

第二次試験

 第二次試験の受験者数や合格率などは、技術部門別に異なります。受験される技術部門の統計情報を確認したい場合は公式サイトをご覧ください。

公式サイト・公式SNS

公式サイト

試験対策

対策方法

 ここでは全受験者が共通して受験する第一次試験基礎科目および適性科目についての対策方法を紹介します。

基礎科目対策

 基礎科目については、次のような特徴があります。

  • 出題される5分野について、それぞれ6問中3問を選択して解答する。
  • 過去に出題された問題と同一または類似の問題が半分程度出題される。

 このため、過去問題を数年分解いた上で、その内容をきちんと理解しておけば、合格点(50%以上の得点)をとることは難しくないでしょう。

適性科目対策

 適性科目は一般的な常識・倫理観を持ち合わせていれば、特に対策しなくても3〜4割は解けるかと思います。
 ただし出題が多い法律関連の問題はある程度の知識が必要となります。特に、技術士法、産業財産権法、不正競争防止法、公益通報者保護法、個人情報保護法、製造物責任法などは、概要を理解しておく必要があります。(ちなみに1問目は必ず技術士法第4章から出題されます)
 こちらも基本的には過去問題を通して理解を深めることが近道でしょう。

参考書・問題集

その他コンテンツ

Twitter

オンライン学習

過去問題

第一次試験 基礎科目

令和2年度
設計・計画に関するもの
  1. ユニバーサルデザイン
  2. 材料に生ずる応力と強度
  3. 弾性力学
  4. 生産量計算
  5. 製図法
  6. 信頼度計算
情報・論理に関するもの
  1. 情報の圧縮
  2. 真理値表
  3. 標的型攻撃
  4. 補数表現
  5. アルゴリズム
  6. メモリアクセス時間
解析に関するもの
  1. ベクトル計算
  2. 最急勾配計算
  3. 数値解析の誤差
  4. 有限要素法
  5. 固有振動数
  6. 円管中の流速
材料・化学・バイオに関するもの
  1. 二酸化炭素の生成量
  2. 置換反応
  3. 密度,電気抵抗率,融点
  4. アルミニウムの結晶構造
  5. 二酸化炭素発生量
  6. PCR法
環境・エネルギー・技術に関するもの
  1. 資源循環
  2. 生物多様性の保全
  3. 日本のエネルギー消費
  4. エネルギー情勢
  5. 日本の産業技術の発展
  6. 著名な業績の年代
令和元年度再試験
設計・計画に関するもの
  1. 導関数等
  2. 最適化問題
  3. FTA図
  4. PERT
  5. 安全率
  6. 保全
情報・論理に関するもの
  1. 情報セキュリティ対策
  2. アルゴリズム
  3. 情報量
  4. 基数変換
  5. 集合の関係
  6. 集合の写像
解析に関するもの
  1. 微分係数
  2. 3次元直交座標系
  3. 数値解析の精度
  4. シンプソンの1/3数値積分公式
  5. 固有振動数および固有振動モード
  6. 応力状態
材料・化学・バイオに関するもの
  1. 極性
  2. 酸性度
  3. 標準反応ギブズエネルギー
  4. 部品および材料の元素
  5. アミノ酸
  6. 組換えDNA技術
環境・エネルギー・技術に関するもの
  1. 気候変動
  2. 廃棄物処理・リサイクル
  3. 標準発熱量
  4. 再生可能エネルギーの供給率
  5. 著名な業績の年代
  6. 科学技術とリスク
令和元年度
設計・計画に関するもの
  1. 最適化問題
  2. 在庫管理
  3. 製作図作成の基本事項
  4. 材料の強度
  5. 平均系内滞在時間
  6. 数学の定理・用語
情報・論理に関するもの
  1. 基数変換
  2. 二分探索木
  3. 文書と単語の発生回数
  4. 数値表現
  5. ハミング距離
  6. スタック
解析に関するもの
  1. ベクトル計算
  2. ヤコビ行列
  3. 流体中の落下運動
  4. 弾性体のポアソン比
  5. ひずみエネルギー
  6. 剛体振り子の周期
材料・化学・バイオに関するもの
  1. ハロゲン
  2. 同位体
  3. 物質量分率
  4. 物質に関する記述
  5. DNAの変性
  6. タンパク質
環境・エネルギー・技術に関するもの
  1. 大気汚染
  2. 環境保全・環境管理
  3. 長期エネルギー需給見通し
  4. 二酸化炭素排出量
  5. 科学と技術の関わり
  6. 特許法と知的財産基本法
平成30年度
設計・計画に関するもの
  1. 信頼度計算
  2. アローダイアグラム
  3. エンジニアリングデザイン
  4. 利益計算
  5. 検査回数
  6. 製造物責任法
情報・論理に関するもの
  1. 情報セキュリティ
  2. 状態遷移図
  3. 補数表現
  4. 論理式
  5. 逆ポーランド記法
  6. 集合
解析に関するもの
  1. 定積分
  2. 偏微分
  3. 逆行列
  4. ニュートン・ラフソン法
  5. ポテンシャルエネルギー
  6. 弾性体の引張力
材料・化学・バイオに関するもの
  1. 物質量
  2. 酸とアルカリ反応
  3. 金属材料の腐食
  4. 金属の変形や破壊
  5. 細胞の化学組成
  6. タンパク質
環境・エネルギー・技術に関するもの
  1. 持続可能な開発目標
  2. 事業者が行う環境活動
  3. 石油情勢
  4. エネルギー利用
  5. 著名な業績
  6. 技術者倫理
平成29年度
設計・計画に関するもの
  1. 平均応対時間
  2. 安全係数
  3. デシジョンツリー
  4. 材料の機械的特性
  5. 製作図作成の基本事項
  6. 破壊確率
情報・論理に関するもの
  1. 情報セキュリティ
  2. 単精度浮動小数表現
  3. アルゴリズム
  4. 決定表
  5. 数値列表現
  6. CPU実行時間
解析に関するもの
  1. 導関数の差分表示
  2. ベクトル分解
  3. 解析力学
  4. 合成抵抗
  5. 弾性体力学
  6. はりの変位
材料・化学・バイオに関するもの
  1. 金属イオン種
  2. 水溶液の沸点
  3. 材料の結晶構造
  4. 材料の元素の組合せ
  5. アミノ酸
  6. 遺伝子組換え技術
環境・エネルギー・技術に関するもの
  1. 環境管理
  2. パリ協定
  3. 液化天然ガスの体積
  4. 家庭のエネルギー消費
  5. 技術発展
  6. 著名な業績
平成28年度
設計・計画に関するもの
  1. 信頼度計算
  2. 抜取検査
  3. 材料の強度
  4. アローダイアグラム
  5. 利益計算
  6. エンジニアリングデザイン
情報・論理に関するもの
  1. 状態遷移図
  2. 論理式
  3. アルゴリズム
  4. 実効アクセス時間
  5. 伝送誤り検出
  6. IPv6アドレス数
解析に関するもの
  1. 定積分
  2. ヤコビアン
  3. 行ベクトル
  4. 重積分
  5. 固有振動数
  6. 引張応力
材料・化学・バイオに関するもの
  1. 熱化学方程式
  2. 原子
  3. 密度,電気抵抗率,融点
  4. 材料の力学特性試験
  5. アミノ酸
  6. DNAの変性
環境・エネルギー・技術に関するもの
  1. 産業廃棄物の処分
  2. 生物多様性の保全
  3. 電気エネルギーの貯蔵や発電
  4. 長期エネルギー需給見通し
  5. 科学技術コミュニケーション
  6. 著名な業績
平成27年度
設計・計画に関するもの
  1. 信頼性計算
  2. 平均応対時間の計算
  3. 材料力学
  4. 製造物責任法
  5. 正規分布
  6. 品質管理
情報・論理に関するもの
  1. 演算誤差
  2. アルゴリズム
  3. 基数変換
  4. 情報量計算
  5. インターネットセキュリティ
  6. アルゴリズム
解析に関するもの
  1. 補間多項式
  2. 偏微分
  3. 数値解析の誤差
  4. 慣性モーメント
  5. はりの変位
  6. はりのたわみ
材料・化学・バイオに関するもの
  1. 二酸化炭素生成量の計算
  2. 酸化数
  3. 原子パーセント
  4. 金属材料の知識
  5. クローン作製技術
  6. DNA
環境・エネルギー・技術に関するもの
  1. 環境用語
  2. 温対法の知識
  3. エネルギー消費時の二酸化炭素排出量
  4. 一次エネルギー消費量
  5. 知的財産権
  6. 著名人物の業績
平成26年度
設計・計画に関するもの
  1. ユニバーサルデザイン
  2. コスト計算
  3. 抜取検査
  4. 信頼性計算
  5. 設備・機械保全
  6. 図面の基本事項
情報・論理に関するもの
  1. アローダイヤグラム
  2. 流れ図
  3. 識別子
  4. アルゴリズム
  5. 構文図
  6. アルゴリズム
解析に関するもの
  1. 偏微分
  2. 有限要素法
  3. 導関数の差分表示
  4. ベクトルの内積
  5. ばねの固有振動数
  6. 弾性体に作用する反力
材料・化学・バイオに関するもの
  1. 熱化学方程式
  2. 各種化学単位
  3. ヤング率
  4. 材料の熱伝導
  5. 生体膜
  6. 化学組成
環境・エネルギー・技術に関するもの
  1. 大気汚染物質
  2. 環境用語
  3. 固定価格買取制度
  4. 資源量
  5. 技術者倫理
  6. 著名な業績の年代
平成25年度
設計・計画に関するもの
  1. 製造物責任法
  2. 材料の強度
  3. 最適化手法
  4. コスト計算
  5. 平均応対時間の計算
  6. 品質管理用語
情報・論理に関するもの
  1. 情報量計算
  2. アルゴリズム
  3. 論理式
  4. 集合計算
  5. 基数変換
  6. CPU実行時間
解析に関するもの
  1. 直交座標系の垂直ひずみ
  2. 単純支持ばりの曲げ振動
  3. 三角形の重心座標
  4. 逆行列
  5. 荷重とひずみエネルギー
  6. ベクトルの回転
材料・化学・バイオに関するもの
  1. アンモニアの合成反応
  2. 酸とアルカリ反応
  3. 電子セラミックス
  4. 金属材料の腐食
  5. アミノ酸
  6. 化学反応時のモル比計算
環境・エネルギー・技術に関するもの
  1. 石油情勢
  2. エネルギー消費時の二酸化炭素排出量
  3. 環境保全,環境管理
  4. 環境保全対策技術
  5. 科学技術コミュニケーション
  6. 著名な業績の年代

第一次試験 適性科目

第一次試験 専門科目(建設部門)

平成29年度
  1. 土の圧密
  2. 土の構成と基本的物理量
  3. ダルシーの法則
  4. 鉛直有効応力
  5. 断面二次モーメント
  6. 平面構造物の支点
  7. 片持ばりの先端のたわみ
  8. 鋼橋の設計
  9. 道路橋の床版
  10. コンクリート構造物の劣化現象
  11. コンクリートの材料としてのセメント
  12. コンクリートの品質
  13. 都市計画区域
  14. コンパクトシティ
  15. 幹線交通網評価
  16. 国土計画
  17. 静水圧の作用
  18. 水の流れ
  19. 単一管路内の水の流れ
  20. 河川の土砂の移動
  21. 河川堤防
  22. 河川計画
  23. 海岸の波動
  24. 海岸工学
  25. 空港
  26. 砂防施設
  27. 地下発電所
  28. 温排水の放水方式
  29. 舗装の性能指標の設定上の留意点
  30. 鉄道工学における軌道構造
  31. トンネル山岳工法
  32. 工程管理
  33. 建設工事の施工法
  34. 環境影響評価法
  35. 建設環境
平成28年度
  1. 土の間隙比
  2. 土の基本的性質
  3. 土のダイレンタンシー
  4. 基礎
  5. 台形
  6. トラス構造
  7. 有効座屈長
  8. 鋼道路橋における部材の連結
  9. 道路橋
  10. コンクリート
  11. 鉄筋コンクリート
  12. プレストコンクリート
  13. 都市計画の決定
  14. 都市交通に関連した調査
  15. 空間平均速度
  16. 都市計画制度における区域区分
  17. ベルヌーイの定理
  18. 円形断面の管路流れの損失水頭
  19. 一様勾配・一様断面の開水路の水理解析
  20. 河川の土砂の移動
  21. 河川護岸
  22. 河川計画
  23. 海岸工学
  24. 海岸付近の波・流れ現象
  25. 港湾
  26. 砂防計画
  27. 深層取水方式の効果
  28. 水力発電所の水路ルート選定
  29. 道路の構造及び設計
  30. 鉄道の軌道
  31. シールドトンネル
  32. 施工計画
  33. 開削工事における土留め工
  34. 建設環境
  35. 建設環境
平成27年度
  1. 土のせん断抵抗角と非排水せん断強さ
  2. 土圧,支持力及び基礎
  3. 締固めた土の性質
  4. 鉛直有効応力
  5. 断面諸量
  6. 柱の座屈
  7. 曲げモーメント
  8. 道路橋における鋼構造物及び鋼材
  9. 道路橋の設計で考慮する荷重
  10. コンクリート構造物の劣化現象
  11. コンクリートの性質
  12. プレストレストコンクリート構造
  13. 都市計画法上の都市施設
  14. 産業革命以降の理想の都市の諸提案
  15. 都市交通に関連した調査
  16. 公共交通
  17. 河川の流出解析
  18. 開水路流
  19. 単一管路の定常流れ
  20. 河川の土砂の移動
  21. 河川堤防
  22. 河川・ダム貯水池内の地形
  23. 砂防施設
  24. 海岸の波動
  25. 海岸工学
  26. 空港
  27. 水力発電所
  28. 火力発電所の立地条件
  29. 道路の計画・設計
  30. 鉄道工学における軌道構造
  31. シールドトンネル
  32. 工程管理
  33. 施工計画
  34. 環境影響評価法
  35. 建設環境関係の各種法令
平成26年度
  1. 土の基本的性質
  2. 土の透水
  3. 土圧,支持力,基礎及び斜面安定
  4. 土の圧密
  5. 土のせん断
  6. 各種断面諸量
  7. 片持ばりの先端のたわみ
  8. 荷重の作用と曲げモーメント
  9. 鋼構造物
  10. 道路橋の床版
  11. セメント
  12. コンクリート
  13. コンクリート
  14. 河川の流出解析
  15. 河川の水理解析
  16. 単一管路の定常流
  17. 海岸の波動
  18. 河川護岸
  19. 砂防施設
  20. 海岸
  21. 港湾
  22. 空港
  23. 新エネルギー
  24. 水力発電
  25. 平面線形と縦断線形の組合せ
  26. 都市における地下鉄
  27. 都市計画の用途地域
  28. 都市交通に関連した調査
  29. 交通需要予測手法
  30. 工程管理
  31. 建設工事の安全管理
  32. 山岳トンネルの支保工
  33. 各輸送機関の二酸化炭素排出量
  34. 環境影響評価法
  35. 建設環境
平成25年度
  1. 土の基本的性質
  2. 土の状態量
  3. ダルシーの法則
  4. 土の圧密
  5. 粘土のせん断
  6. 土圧
  7. 各種断面諸量
  8. 片持ばりの先端のたわみ
  9. 荷重の作用と曲げモーメント
  10. 道路橋における鋼構造物及び鋼材
  11. 道路橋
  12. セメント
  13. コンクリートの性質
  14. コンクリート
  15. 河川の水理・水文解析
  16. 単一管路の定常流れ
  17. 管路流れの損失水頭
  18. 海岸付近の波・流れ現象
  19. 河川堤防
  20. 砂防施設
  21. 防波堤
  22. 港湾施設
  23. 空港
  24. 新エネルギー
  25. 水力発電設備
  26. 地域の状況に応じた道路構造の採用
  27. 車道及び側帯の舗装の性能とその性能指標
  28. 鉄道の軌道
  29. 都市計画区域
  30. 利用者均衡配分法
  31. 建設工事の安全管理
  32. 施工管理
  33. 山岳トンネル
  34. 環境影響評価法
  35. 環境