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測量士補 R2-25

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 10年前に水平に整地した図25-1の土地ABCDにおいて、先日、水準測量を行ったところ、地盤が不等沈下していたことが判明した。観測点の位置関係及び沈下量は、図25-1及び表25に示すとおりである。盛土により、整地された元の地盤高に戻すには、どれだけの土量が必要か。図25-2の式①を用いて算出し、最も近いものを次のページの中から選べ。
 ただし、盛土による新たな沈下の発生は考えないものとする。
 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。

  1. 140m³
  2. 160m³
  3. 180m³
  4. 200m³
  5. 400m³

解答・解説

解答

 2

解説

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