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測量士補 R2-7

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 図7に示すとおり,新点Aの標高を求めるため,既知点Bから新点Aに対して高低角α及び斜距離Dの観測を行い,表7の結果を得た。新点Aの標高は幾らか。最も近いものを次の中から選べ。
 ただし,既知点Bの器械高iBは1.40m,新点Aの目標高fAは1.60m,既知点Bの標高は350.00m,両差は0.10mとする。また,斜距離Dは気象補正,器械定数補正及び反射鏡定数補正が行われているものとする。
 なお,関数の値が必要な場合は,巻末の関数表を使用すること。

  1. 297.38m
  2. 300.08m
  3. 300.18m
  4. 300.38m
  5. 303.38m

解答・解説

解答

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解説

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